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このドキュメントは、Devin の連邦政府向けデプロイ環境に関するものです。Devin ドキュメントに戻る

使用量と請求

Cognitionプラットフォームでは、使用量ベースの料金体系と、ミッション成果の提供に対する固定価格契約 (FFP) の両方を提供しています。

使用量

使用量ベースの料金は、Cognition プラットフォーム上のすべてのデプロイメントと製品で共通です。たとえば、商用デプロイメントと連邦向けデプロイメントの間をシームレスに移行したり、Devin Cloud から Devin Desktop に切り替えたりできます。使用量は Agent Compute Units (ACU) で測定され、エージェントが実際にどれだけの作業を行っているかを表します。各 ACU の価格は、デプロイメントのレベルによって異なります。たとえば、JWICS は FedRAMP High よりも高額です。使用量に含まれる要素の詳細な内訳は、こちらで確認できます。

固定価格契約

当社は、ソフトウェアを直接提供することも、お客様のご希望のシステムインテグレーターと連携し、固定価格契約で機能を構築することも可能です。パッケージ化されたさまざまな成果物と、提携パートナーをご用意しています。

請求

marketplace から Carahsoft などのパートナー経由まで、さまざまな購入オプションをご用意しています。導入をご希望の場合は、public.sector@cognition.ai までご連絡ください。